2025-08-10 『カラマーゾフの兄弟2』ドストエフスキー カラマーゾフの兄弟の第二巻を読んでいた。 そこへ通りかかったうちの妻。 表紙を見て、 「へー、カラマーゾフの兄弟2(ツー)」 いくつまであるの? と聞いてきた。 「ツー、ではないよ」 ウチの家庭は、笑いが絶えない。