
歴史の見方は色々ある。
あった出来事は同じ一つだけど。
何に着目するか、どれとどれを繋げて考えるか。
そういう所が見方の違いになる。
実は私たちの行動原理も同じようなものかも知れない。
こんなことがあったな、とか、あの人はこんな性格だよな、とか、見方や考え方は人それぞれだろう。
そういう違いが、どう行動するか、ひいてはどんな人かにつながる。
歴史は縦軸が長いだけで、昨日の出来事となんら変わりはない。
歴史を考えるのは、とても大切だ。
天文法華の乱
信長は宗教戦争やテロを起こす人間を皆殺しにした
和 🟰 協調性
日本人は話し合いで決めるのが民主主義だと思っている
それが 和
投票を嫌う
大国主命の国譲り
話し合いで決めたから良いという信仰
下関条約:日本と清 朝鮮の独立を認めた
日本のおかげで朝鮮は独立
五箇条の御誓文:物事は話し合いで決めよ
(明治時代)
死 🟰 ケガレ