2025-11-09 『名句の学び方』 国語の授業で俳句を教わることが何度かありました。 松尾芭蕉や小林一茶や正岡子規など。 でも、記憶にあまり残っていないのですよね。 代表作の数句やタイトルはわかるのですけど、どんな解釈をして味わうのか、という一番大事な部分が。 それではあまりに勿体無い。 俳句は文字数が少ないからこそ、様々な読み方が出来るかもしれないな、とかんじました。