愛すべき本たちの備忘録。たまにかたい本も。

様々な書評です。参考にして頂けると幸いです。

『ご冗談でしょう、ファインマンさん』

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話がどんどん繋がって別の話へ飛んでいく。

友人と話をしながら飲んでいるような感覚。

ここまで昔のことをありありと話せるのは、きっとその出来事のあった時に、没頭して素晴らしい経験をしたからに違いありません。

それができるから、楽しく過ごせて、大きな何かを成し遂げられるのでしょうね。