2025-12-08 『宮沢賢治』 春と修羅 あやゆじゅとてちてけんじゃ 雨にも負けず 本書は宮沢賢治の詩とその解説を挿絵付きで紹介しています。 童話も良いものがたくさんありますが、詩にも良いものがたくさんあるのですよね。 かなり情熱的な人だったということが伝わっているようです。 詩を読むと、その片鱗が伝わって来ます。 そうだから、後世にものこるのでしょうね。