記憶するためには、何度も思い出す
脳が必要だと認識する
記憶力が上がったら実践で使う
自分の言葉で内容をまとめる
積極的にアウトプット
シエスタと瞑想
新しい場所にいく
適度な緊張感を持ちつつ記憶する
ガムを噛む
目標やハードルを設定して、それを越える
勉強し続ける → 脳の良い状態が続く
記憶するためには、何度も思い出す
脳が必要だと認識する
記憶力が上がったら実践で使う
自分の言葉で内容をまとめる
積極的にアウトプット
シエスタと瞑想
新しい場所にいく
適度な緊張感を持ちつつ記憶する
ガムを噛む
目標やハードルを設定して、それを越える
勉強し続ける → 脳の良い状態が続く
相手を背負ってパスを受けるときは、半身で
相手の背中をとる裏に抜ける動き
ダメなら
1️⃣ひいて相手の前を内側に入りながら近くで受ける(アラコルタ)
2️⃣外に開いてバックステップで離れて受ける
(アララルガ)
間で受けるときは、次に何をするか決めておく
基本は誰かと一対一を作りシュートまで
サイドでもらう時は、やや内側で
選択肢が増える
今週のお題「最近見た夢」
どこまでもどこまでも落ちていく。
体の自由はきくが、上も下もない。
地に足がついていないのだ。
それから自分が今、空中にいることがわかった。
そして感覚から、落ちているのだということも。
いつまでで落ち続けるのだろう。
いや、どこまで落ち続けるのだろう。
周りには何もない。
見渡す限り、いや、真っ暗闇なのか自分の視力が無いのかわからないが。
真っ黒しか見えない。
かなり階層の深い地獄には、相当な年月をかけて落ち続けて、ようやく辿り着くと言う。
今、地獄に向けて落ちているのだろか?
問いかける相手もいない。
自分は生きているのか?
その確信もない。
どちらでも同じじゃないか、こんな状況なら。
そんな考えが浮かぶ。
そもそもお前の人生なんて堕ち続けているようなもんだろう。
オレが何をしたんだ!?
そう反論するだけの材料もない。
まともに生きなければ…。
そう思ったところで、目が覚めた。
昨日寺で坊主の説教を聞いた。
それがこんな夢になって出て来たのだろう。
少し住職が恨めしい気持ちになりつつ、今日の野良仕事の準備を始めた。

強姦魔
というイメージしかなかった。
本書は、大久保清が捕まってから、犯行を自供して死体遺棄場所を白状するまでの経過を追った話です。
言を左右にしてなかなか自供しない。
嘘の供述をする。
それに対して、いかに大久保の心を開かせて自供に持っていくか。
取り調べをする刑事は、こんな犯人など軽蔑して憎悪して、自ら手を下したいと思ってもおかしくはないだろう。
しかし、耐えなければならない。
そうでないと自供に誘導出来ないのだから。
当時は強姦と殺人までを楽しんで行う異常者だ、という見解。
現在ならどうだろう?
殺害そのものにも性的な興奮を覚えていたのではあるまいか。
もしかしたら死姦まで働いていたとしてもおかしくはない。
そのくらい異常な犯行と人格である。
軽蔑と嫌悪が止まらない。
一度極刑にするだけで、罰は罪に対して釣り合いがとれるのか?
そんな気さえしてくる犯行である。
ダメな人なんだろうな、いや、いけすかない人なんだろうな。
本書のタイトルで、そんな著者を想像した。
大した努力もしていないくせに、大げさに自分の頑張りを過大評価する。
そして勝手にそうではない、これはやらされているのだ、とか社会が悪いのだ、という他責思考から頑張ることを投げ出す。
そのことを正当化するために、あやうく頑張り過ぎるところだだった、良かった!みたいなことを言うのだろうな、と予想した。
それはそうなんだろうな、とは思う。
きっとその人にとってはそうなんだろう。
しかし。
あなたは何のために生まれたの?
何のために生きているの?
さらにいうと生かされていることがわかっているの?
と問いたい。
じゃあ自分は違うのかというと、どうだろう。
それでも、明確にこれだけは言える。
一度だけの人生。
様々偶然もあり、多くの助けがありここまで生きて来られた。
そして今後も多くの助けを受けながら生きていく。
そんな自分だから、絶対に最後まで一生懸命生きる、と。
今週のお題「スースーするもの」
尊敬する年長の知人がいる。
示唆に富むことを教えてもらえる。
のみならず、言動は常に慈愛に満ちている。
私自身もこうなりたい、と目標に思えるような、まさに好人物である。
先日、昼食を共にする機会があった。
知人は真正面の席に座った。
会話が始まったが、いつもよりもくぐもった様な声で、何だか聞き取りにくいな、と思っていた。
その刹那ー
知人の前歯が、クリクリッと動いた。
だがしかし、知人はいつもの様な穏やかな笑顔で、楽しそうに喋り続けている。
やはりその声は聞き取りにくい。
注意してみると、なかなかな頻度で、その前歯は動いている。
真ん中から二本目の上側の大きな前歯。
あまり見るのは失礼になるのだろうか、と思いつつ話を聞くが、全く頭に入って来ない。
恐らく差し歯の調子が悪いのだろう。
知人は悪くない。
これが歳をとると言う事なのだろう、と感慨深かった。
なぜかスースーする様な気持ちはしたのだが。
それは仕方あるまい。
知人を尊敬していることには変わりないのだ。