
実生活で使う言葉には、正解も間違いもない
ことばは変化する
以前と同じ、他人と同じ材料で新しい表現をするのは困難
日本語はやまと言葉と漢語と外来語が重層になり出来ている
人それぞれ頭の中にある辞書は異なる
自分と異なる意見の人の本を読むのも勉強
聞き手の立場で、なぜそのような考えに至るのか、を考える
愛語
相手を良い気持ちにしなければ、話す意味がない
自分の感覚が正しいと考えると、世代間ギャップに気づかない
一般の人にはなすばあい、内輪ではなく多くにわかることばで話す
ことばは自由、何でもあり
言葉をうまく使える
相手に伝えられる
相手から受け取れる
他者の言葉に寛容であれ
意思疎通はことばに頼るところが大きい
誤解や行き違いを最小限にして使いこなそう